「あとでやります」を、
「やりました」まで
見届ける。
Slackで受けた依頼を、メンション1つでタスクに。AIがタスク名と期限を読み取り、平日のDMと期限切れのスレッド催促で、完了に向けて声をかけ続けます。いつものSlackのまま使えて、新しいツールを覚える必要はありません。
- @メンションでタスク化
- 期限の前後に自動リマインド
- ボタン1つで完了
@Remind-Jin

期限まで、私がお供します
自動リマインド
@田中 🙏 ナマステ、田中ジー!タスクにしておきました
見積書を提出する 担当 佐藤 / 金曜 18:00※画面はイメージです
Slackで頼んだ仕事、
その先でこぼれていませんか?
依頼がスレッドの下に流れて、見落とされる
誰が・いつまでに担当するのかが、文章のどこかにしかない
別のタスク管理ツールへの転記が面倒で、続かない
期限が近いことに、前日や当日に気づく
催促すると角が立つので、つい様子見してしまう
頼んだ側も忘れて、終わったのか分からないまま放置される
依頼をその場でタスクにして、
期限の前後はアプリが声をかけます。
頼む・知らせる・見返す、
すべていつものSlackで
新しいツールを覚える必要はありません。頼む人も、頼まれる人も、普段のSlackのまま。
頼まれた場所でそのままタスクに。期限切れの催促も、元のスレッドに届きます。
期限が前日・当日・超過のタスクを、担当者へ平日にまとめてお知らせします。
「タスク一覧」と「振り返り」をブラウザで。Slackでログインできます。
依頼の「その場」から
完了の「その先」まで
タスクにして、知らせて、見返す。依頼が流れていかないための流れを、ひと通り用意しています。
- 依頼メンションで
タスク化 - 前日DMで
まとめ通知 - 当日ボタンで
完了 - 超過スレッドで
催促 - 振り返り週次の
集計を確認
メンションするだけで、
タスクが出来上がる
頼まれたメッセージに @Remind-Jin(リマインド人)とつけるだけ。AIがタスク名と「金曜18時」のような期限を読み取り、担当・依頼者とあわせてスレッドに返信します。担当は、本文で最初にメンションされた人から決まります。
- メンション・絵文字リアクション・ショートカットの3つの入口
- 担当は本文で最初にメンションされた人。いなければスレッドの流れから決まる
- 日付だけで時刻がなければ18:00になる(期限が書かれていなければ空のまま)
平日のDMと、スレッドの催促で
見落とさせない
平日の朝9時と夕方16時に、期限が前日・当日・超過のタスクをDMでまとめてお知らせ。期限を過ぎたタスクは、翌営業日から元のスレッドで担当者に声をかけます。
- 期限の変更や完了は、通知のボタンからそのまま
- 超過したタスクは最大5回催促し、そのあと自動で「保留」
- 土日・祝日は催促を止めて、休み明けから再開
一覧と週次の振り返りで、
チームの動きが見える
ブラウザのポータルで、タスク一覧と完了・期限の変更ができます。週次の振り返りも見られます。Notionのデータベースと同期したり、Claude Codeから自分のタスクを操作したりもできます。
- 自分が関わるタスクと、参加しているチャンネルのタスクだけが見える
- Notionと同期できる(利用時に接続設定が必要)
- Claude Codeからタスクの確認・追加・完了ができる
※画面はイメージです。通知の時刻や休日などは、導入先に合わせて設定します。
頼む人がすることは、
メンションをつけるだけ
@Remind-Jin


絵文字リアクションや、メッセージのショートカット「タスクにする」でも作れます。
メンションで頼む
頼まれたメッセージに @Remind-Jin とつけます。絵文字・ショートカットでも可。
依頼者AIが内容を整理
AIがタスク名と期限を読み取り、担当・依頼者とあわせてスレッドに確認を返します。
自動平日はDMで知らせる
平日9:00・16:00に、期限が近いタスクと超過したタスクをまとめて送ります。
自動ボタンで完了
通知の「完了」ボタンを押すだけ。期限や担当の変更も同じ画面から。
担当者超過は催促のち保留
期限切れは翌営業日から最大5回スレッドで声をかけ、そのあと自動で「保留」にします。
自動1件の依頼の経過が、
ひとつのスレッドで追える
依頼・タスク化・催促・完了の記録は、すべて元のスレッドに残ります。誰が・いつ・何をしたかが時系列で分かるので、「あれどうなった?」の聞き直しを減らせます。
- タスクにしたこと・催促・完了が、元のスレッドに残る
- 依頼者にも完了が届くので、確認の連絡がいらない
- 期限・担当の変更は、ボタンからすぐ直せる



表示内容は説明用の見本です。お名前・文言は導入先に合わせて設定します。
催促は、こんなふうに届きます
期限の前日から、リマインド人が丁寧にお声がけします。言いにくい催促も、角を立てずにアプリが代わりに。
リマインド人期限の前の日に、まとめてお知らせ
リマインド人当日の朝にも、もう一度
リマインド人依頼者も見ているスレッドで、営業日ごとに
リマインド人追いかけすぎず、自動で保留へ
土日・祝日はスレッドでの催促をお休みして、休み明けから再開します。表示内容は説明用の見本です。
現場が増やす作業を、できるだけ減らす
3つの入口からタスク化
メンション、絵文字リアクション、メッセージのショートカット。使いやすい方法でタスクにできます。同じメッセージから2回作ることはありません。
日本の休日に対応
土日・祝日は催促を止めて、休み明けから再開します。期限の読み取りも「明日まで」「金曜18時」などの日本語の言い回しが前提です。
見える範囲はSlackに合わせる
自分が関わるタスクと、参加しているチャンネルのタスクが見えます。変えられるのは依頼者・担当・管理者だけです。
Notionと同期
タスクの状態と期限を、Notionのデータベースと双方向で同期できます。利用にはNotionの接続設定が必要です。
Claude Codeから操作
MCPに対応。手元のClaude Codeから、自分のタスクの確認・追加・完了ができます。
週次の振り返り
今週の作成数・完了数を集計して、チームの動きを数字で振り返れます。
Slackで「依頼」が飛び交う
チームに
チーム
カスタマーサポート
運営チーム
コンサルの事務所
バックオフィス
プロジェクトチーム
社内の連絡にSlackをお使いであることを想定しています。それ以外の場合もご相談ください。
自社の運用で動かしながら、
導入先の環境でテストしてお届けします
作り手が、自社で使っている
タスク化や一覧のポータルなどの基本機能は、自社のSlackで運用を始めています。使いながら直しているので、現場の困りごとに即した作りです。
本番前に、実際のSlackでテスト
導入時はテスト用のチャンネルで、タスク化・通知・催促・完了までを実際に通し、結果を記録してお渡しします。Notion連携など、使う機能も事前に確認します。
導入の流れ
テスト用のチャンネルで試してから、本番に切り替えます。
- 01
今の依頼の流れを伺う
どんな依頼がSlackで飛び交い、どこでこぼれているか。対象のチャンネルや、通知の時刻・休日などを決めます。
- 02
Slackアプリの準備
貴社のSlackで使えるよう、アプリの用意とインストールを行います。インストールの承認は貴社の管理者にお願いします(進め方はヒアリングで決めます)。
- 03
設定と結線
通知の時刻・休日などを設定し、必要に応じてNotion連携などをつなぎます。
- 04
テストチャンネルで確認
実際のSlackで、タスク化・DM通知・催促・完了を通し、結果を記録します。
- 05
本番への切り替え
対象のチャンネルにアプリを招待して運用を開始します。使い方の簡単な案内もお付けします。
料金
導入費・運用費は、チームの規模と使う機能を伺ってからお見積もりします。
- 今の依頼の流れのヒアリングと設計
- 貴社Slackへのアプリ追加と設定(通知時刻・休日・催促のルール)
- テストチャンネルでの動作確認と記録
- 必要に応じたNotion連携の設定
- 使い方の案内
- Slack:お使いのプランで動くかを導入前に確認します
- AIの利用料:タスク化にAIを使うため、利用量に応じた費用がかかります
- Notion連携を使う場合は、Notion側のご契約が必要です
- 導入後の保守・更新対応の範囲は、お見積もりの際にご説明します
よくある質問
QSlackのどの機能が必要ですか?
アプリを追加できるSlackワークスペースが必要です。お使いのプランで動くかは、導入前に確認します。
Qタスクの内容や担当を間違えたらどうなりますか?
タスク化の返信に「期限変更」「担当変更」のボタンがあり、その場で直せます。作成後も、確認メッセージのボタンからいつでも直せます。
Q他のメンバーのタスクが見えてしまいませんか?
見える範囲は、自分が関わるタスクと、参加しているチャンネルのタスクです。プライベートチャンネルやDMのタスクは、参加者だけが見えます。
Q催促が多すぎて嫌がられませんか?
期限切れの催促は、翌営業日から最大5回までで、そのあとは自動で「保留」になります。通知の時刻や休日は、チームに合わせて設定できます。
Q個人情報や社内のやりとりの扱いが心配です。
タスクにしたメッセージの内容は、タスクの管理のためにデータベースに保存します。また、タスク名や期限の読み取りのため、メッセージの本文を外部のAIサービス(Claude)に送ります。保存先・保存範囲の詳細は、導入前にご説明します。
Qいまのタスク管理ツールから乗り換えられますか?
今お使いの運用を伺ったうえで、移行の進め方をご提案します。Notionをお使いなら、同期して併用することもできます。
Slackで頼んだ仕事が、
流れていく悩みを聞かせてください
「うちのSlackでも使えるのか」という段階のご相談で構いません。仕組みを入れる方が早いのか、研修で自社で作れるようになる方が合っているのかも含めてお答えします。